回答を見る限り

PTAの在り方について疑問が沢山あったので調べまくって、PTAの執行部に対して疑問点を突きつけました。そこで帰ってきた回答を見る限りでは、

前例主義と偏った平等主義が蔓延っていて救いようがないということがよくわかりました。
Q 働く母親も役員を免除されないならば、平日日中に偏った活動を見直すべきではないか?
A 平日夜間や週末の活動には反対の声もあるので難しい。(働く母親の平日日中は困るという声は無視か?)
Q バザーの収益を繰り越して多額の残高があるが、予算や活動内容の見直しはしないのか?
A 繰越金は周年事業や臨時の支出のために貯めている。  
(寄付品を会員から強制的に集めてまでバザーを開いて、開校○周年の記念品を児童に配ったりや学校へ寄贈品を贈る必要性を全く感じない。開校記念を祝いたいなら児童や教員が劇や合唱をすればほとんど予算はいらない)
Q 家庭教育学級という名目で、PTAがアロマセラピー講座やヨガ講座を開く必要があるのか?
A 町から委託金をもらって開いている。  
(どうしても開かなければならないならば、小学生の携帯電話との関わり方など家庭教育の名にふさわしい内容にするべきだ)Qは私の疑問点、
Aは執行部の回答、( )内は、私の感想です。